生まれて初めて キムジュンスという名前で一人、舞台に立ったあの日。
モーツァルトは私とあなた達を 再び出会わせてくれました。
高い城壁を越え、新しい世界に向かって
翔いていくキムジュンスの姿、そしてキムジュンスの挑戦に、
いつも静かに拍手と愛を送ってくださるあなた達の姿を 私はいつまでも心に刻み続けます。
ありがとう という言葉だけでこの気持ちを表現することはとても出来ないので、
この舞台の上でその愛に恥ない 自分でいられるように、今も努力しています。
そして私は、シャチャルトという名前がまるで自分のように感じるこの瞬間を、
モーツァルトは私とあなた達を 再び出会わせてくれました。
高い城壁を越え、新しい世界に向かって
翔いていくキムジュンスの姿、そしてキムジュンスの挑戦に、
いつも静かに拍手と愛を送ってくださるあなた達の姿を 私はいつまでも心に刻み続けます。
ありがとう という言葉だけでこの気持ちを表現することはとても出来ないので、
この舞台の上でその愛に恥ない 自分でいられるように、今も努力しています。
そして私は、シャチャルトという名前がまるで自分のように感じるこの瞬間を、
永遠に 忘れることはないでしょう^^
(Lyrics: XIAZART,KIM JUNSOO)
(Lyrics: XIAZART,KIM JUNSOO)
「MOZART!」のパンフとともに購入した
「XIAHZART!」と書かれたKIM JUNSOOPHOTOBOOKに付いていた
ジュンスからのメッセージ
ジュンスの澄んだ心が優しく美しく響いてきます...
まるで彼のその歌声のように
私たちペンにとっても特別であり、大切なMOZART!...
贅沢は言わない...元気でさえいてくれたらと
ただ、ただ...願いながらも正直
ジュンスに会いたくて...その歌声が聴きたくて...
先が見えずにどうしようもなく悶々と過ごした日々...
その暗闇のなかにひとすじの光として舞い込んだ
MOZART!
シアジュンスではなく...キムジュンスとして...
ひとりだけの...新しい挑戦
溢れる期待と同じくらい...心配もたくさんありましたが
ひと舞台が終わるたびに...不安は不思議と感動にかわっていきました
てっぺんがないくらいに...進化し、輝きを増す姿に
XIAHZARTとして愛されることに感謝してやみませんでした
そして恋焦がれたXIAHZARTに再び出会えた喜びを
深く、深く...心に刻むことができました
ジュンスヤ...私たちの方こそ
ありがとうという言葉だけではその気持ちを表せません
シャチャルトとして...
舞台の上から愛を届けてくれたことを...
その瞬間を永遠に忘れることはないでしょう^^
あなたのペンであることを...いつも誇りに思います
Special Thanks to...XIAZART!!!
ウリジュンス
「XIAHZART!」と書かれたKIM JUNSOOPHOTOBOOKに付いていた
ジュンスからのメッセージ
ジュンスの澄んだ心が優しく美しく響いてきます...
まるで彼のその歌声のように
私たちペンにとっても特別であり、大切なMOZART!...
贅沢は言わない...元気でさえいてくれたらと
ただ、ただ...願いながらも正直
ジュンスに会いたくて...その歌声が聴きたくて...
先が見えずにどうしようもなく悶々と過ごした日々...
その暗闇のなかにひとすじの光として舞い込んだ
MOZART!
シアジュンスではなく...キムジュンスとして...
ひとりだけの...新しい挑戦
溢れる期待と同じくらい...心配もたくさんありましたが
ひと舞台が終わるたびに...不安は不思議と感動にかわっていきました
てっぺんがないくらいに...進化し、輝きを増す姿に
XIAHZARTとして愛されることに感謝してやみませんでした
そして恋焦がれたXIAHZARTに再び出会えた喜びを
深く、深く...心に刻むことができました
ジュンスヤ...私たちの方こそ
ありがとうという言葉だけではその気持ちを表せません
シャチャルトとして...
舞台の上から愛を届けてくれたことを...
その瞬間を永遠に忘れることはないでしょう^^
あなたのペンであることを...いつも誇りに思います
Special Thanks to...XIAZART!!!
ウリジュンス
学生の頃...音楽の授業で観た映画「アマデウス」
モーツァルト そのものに興味は全くわかなかった...
天才と呼ばれたその人の人生は華やかでありながらも
あまりにも切なかったし...到底、共感しえなかったから
けれども十数年経った...今、
キムジュンスという大好きな人のおかげで
モーツァルトという偉大な音楽家の楽曲だけでなく
その人の人生さえも私を魅了してくれました
大きな贈り物...そう、宝物として
―③へ続く。
モーツァルト そのものに興味は全くわかなかった...
天才と呼ばれたその人の人生は華やかでありながらも
あまりにも切なかったし...到底、共感しえなかったから
けれども十数年経った...今、
キムジュンスという大好きな人のおかげで
モーツァルトという偉大な音楽家の楽曲だけでなく
その人の人生さえも私を魅了してくれました
大きな贈り物...そう、宝物として
―③へ続く。






